SDS(第二地銀協データ伝送サービス)
第二地銀協データ伝送サービス(略称:SDS)は、利用企業のコンピュータと加盟地方銀行のコンピュータとの間を、 SDSセンタ(業界共同センタ)を介して、通信回線で結び、利用企業のデータの送受信を一括して行うサービスです。
- Connecure 回線で AnserDATAPORTを利用しています。SDSはそのまま利用できますか。
- Connecure 回線でSDSを利用するためには、どのような手続きをすればよいですか。
- Connecure 回線・SDSのお問い合わせ先を教えてください。
- SDSでは AnserDATAPORT が提供しているデータ照合機能はありますか。
- Connecure 回線の提供メニューは、何を選択してもよいですか。
- AnserDATAPORT等、他のASPサービスでご利用されているパソコンをSDSで利用しても差し支えありませんか。
- AnserDATAPORT 側のIPアドレスとSDS側のIPアドレスは、同じでしょうか 。
- AnserDATAPORTを利用するための企業側のIPアドレスは、SDSでも利用できますか。
- SDSをISDN回線からConnecure回線に切替える際、第二地方銀行協会に対し、新たな契約の締結が必要となりますか。
- SDSをISDN回線からConnecure回線に切替える際、第二地方銀行協会に対し、SDS利用料のほかに、新たな利用料の支払いが発生しますか。